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すご〜い日本

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デンマーク戦、勝利おめでとうございます。

ほんとに有言実行しちゃってる。
ちゃんと中身が詰まってるからですね。
外側から固めるのもいいかもしれませんか、土台から作ってある人ってすごいですね。

はぁ〜。

グレムリン・ビチも朝からネズミ捕獲で1得点です。
よくやった!
グレーチングの目から溝にゴールしちゃって見失ったけど…。
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by mume107 | 2010-06-25 06:12 | | Comments(0)

泥中の蓮

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蓮の絵を希望されたので、試し描きです。

泥の中でも泥にまみれず美しい花を咲かせる。
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by mume107 | 2010-06-21 21:52 | アート | Comments(0)

マオのケガ

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マオの傷はほぼ治りつつあります。
ひどい傷にならなくてよかったです。

10年くらい前に、マオの息子をケンカのケガが原因で亡くしているので、そういう悲しい思いをなるべく先に延ばしたくなります。
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by mume107 | 2010-06-19 17:19 | | Comments(0)

あぢ〜

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真夏日です。
逆さま(`・ω・´)。

夏毛に生え変わりつつあります。
グレムリン・ビチは短毛だけど、柔らかくてもふもふしてるマメは暑そう。
ビチはもしかして、エジプト系?
そしてマメは寒冷地仕様?
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by mume107 | 2010-06-17 18:51 | | Comments(0)

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ストイコビッチとかスタンコビッチとか。
昨日のサッカー、セルビアの選手のほとんどが、○○ビッチでしたね。
実況中継のビッチビッチと、ブブセラの音が耳についてすごかったです。

旧ユーゴスラビアには、ビッチがつく名前がたくさんおられるそうで…。
なんでも、小さい、かわいいという意味らしいですね。
何とか家の息子とか。
jrみたいもんで(?)。

うちにもビッチがおりますが。
グレムリン・ビチが。
「あ、母ちゃんだ、母ちゃ〜ん」
と、すぐ寄ってきて、ご覧のポーズばかりしか写せません。
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by mume107 | 2010-06-14 16:21 | | Comments(0)

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明日ありと 思う心の仇桜
夜半に 嵐の 吹くものかは

幼い忠範(のちの親鸞)が母を亡くし、幼い弟たちを伯父に託して、比叡山に入山する固い決意の一句です。

夜更けに目が覚めてしまったので、五木寛之のネット小説、「親鸞」を読んでて、この場面でもうお腹いっぱいになりました。
読み出したら止まらない時代活劇のノリで読めるけど、このシーンには泣けて次は後でいいや。

掃除してたら、本棚の奥に吉川栄治の「親鸞」の上巻が出てきました。
これ?読んだの?若き日の私。
大正10年ごろ、当時30代の吉川栄治が新聞記者をしながら、新聞の連載をその日その日の書いていたとか。
あとがきを見たら井伏鱒二の手でそう綴られていました。
ひえ~。
ところどころしか覚えてない・・・。
下巻を読んだ記憶もないです。

マオは3度の通院で福沢さんが一枚飛んでゆきました(泣)。
真夜中にトイレに付き添いも、たいした苦でないです。
(外で用を足す習慣はなかなか変えられんようです。)
化膿止めの薬を飲ませる時は、すっごい抵抗するんで3人かがりです。
普段おとなしいだけに怒ると恐いマオです。

傷口を舐めないように付けられたネッカーですが、あまりに不憫なので時々外したりしていますが、目を離せません。


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by mume107 | 2010-06-13 03:08 | | Comments(0)

肉球シリーズ

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上から、画家のRさん家の愛犬のハッピーの肉球。
次はうちのにゃんこグレムリン・ビチの肉球。

最後は父さんのマスカケ肉球。
あの、天下取りと言われちょうw。

ちなみに私の手相にすっごいりっぱなあげまん線らしきものがありますが、
活かされておりません。
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by mume107 | 2010-06-10 08:32 | | Comments(0)

マオ、負傷!

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何者かに襲われたのか、腰にえぐられたような傷を負ってしまいました。
メスなのでケンカで負傷することはまずなかったのですが、かさぶたはってたのに次の日、同じ箇所に新たな傷から血を流していました。
また襲われたら大変なので、恐くて外に出せません。

獣医さんに連れて行ったら、消毒して傷口から薬を注入され、抗生物質を飲ませてもらいました。

猫の皮膚は人間と違い分厚いので、奥が化膿したりしたら命に関わることがあります。
傷口をなめないようにアニマルネッカーという覆いを首につけられました。
すごい邪魔そうです。
治るまでガマンだよ。

マオは17歳、人間の年齢にしたら82歳くらいだそうです。
まだ狩りは現役です。
歯はほとんどないですけど、バリバリ野生的です。
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by mume107 | 2010-06-09 13:34 | | Comments(0)

富山県美術展

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出品しました。

描ける環境をいただけただけでも感謝です。

富山県民会館、美術館、地下展示場

6月5日(土)〜11日(金)
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by mume107 | 2010-06-06 07:53 | アート | Comments(0)

自ずから然るべきなる

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老子のいわれる「無為自然」はネイチャーのことではなく、「自ずから然るべき」なすがまま、あるがままだそうな。

人さまと自分を比べて優劣にこだわったり、どっちが正しくてどっちが間違っているかを判定したり、がんばってがんばって人から認められようとしなくてもいいんじゃないの?あんたはあんたで、悪くないよ。
そのまんまで上等だよ。
自分の価値は自分で低すぎず高すぎない評価ができれば、自己評価とかにこだわることもなく自然に確立できるんじゃないの?
ということだと思います。
もしかして。

自信なげで信用できないでしょ。
大丈夫、「親鸞」の著者で知られるかの著名な作家さんも、別の著書での「他力本願」の解釈の間違いを指摘されていましたからネ。

作家さんには作家さんの解釈、宗教家さんには宗教家さんの、教育者には教育者の、芸術家には芸術家の、サラリーマンにはサラリーマンの、主婦には主婦のさまざまな解釈があって、別にいいんじゃないの?

ただ、その解釈に固執せずに「莫妄想」。
ある程度見当がつけばあとは莫妄想です。

憶測や先入観や固定観念も妄想のうちだとします。
早合点や思い込み、勘違いも含めて囚われないフリーな状態をつくることに努めます。

混沌の中に秩序が生まれれば秩序を崩し新しく混沌を作り再び組み立て直す。
破壊と再生の繰り返しです。
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by mume107 | 2010-06-04 18:54 | | Comments(0)